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小ネタ

 T青年に「もんたメソッド、面白くないっすよね」といわれたので、お詫びに小ネタ、
 これでみんなハードゲイフゥーーー!!を使っておサポ上手で遊ぶ。
 注:J-wordが入っているブラウザでは遊べません。
 追記:動作確認はWinでしかしてません。

 【正しい遊び方】
  1. 上記のサイトに行き遊び方を覚えてくる追記をごらんください

  2. おサポ上手が表示されているブラウザで試す

  3. 記事を読む(お勧めは「遅いネタ」)

  4. 記事が終わったら右サイドバーもちゃんと見る

  5. カレンダー如きで笑ってはならない

  6. 折りたたみメニューもクリックして開く

  7. 一通り笑ったら一番上に戻り、右上(隅っこ)もちゃんと見る

  8. 仕事中に読んではならない。読んでも笑ってはいけない


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メガネは顔のゴミ出し(by だれお) (BlogPet)

先日誰も新しいメガネに気づかなかったのである
ぷっ!
と制服と小心と自分とか、不安をサポしなかったよ
と、だれおは思ったの♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「だれお」が書きました。

トラックバックって何じゃ。

 事の起こりは「FC2がトラックバック数(送信側)に制限を設けた」である。

 トラックバックに関しては「常識」とか「マナー」であるとか「俺様ルール」であるとか、もう腐るほど(いや、腐らない)あちらこちらで言及されているわけである。トラックバックの件数(by sugar pot)で、今回のことに触れているので、コメントやトラックバックも寄せられている。

 概ねsugarさんの意見に同意なのだが、折角なので参考記事の一つとして滅多に打たないトラックバックを送信してしまおう。(ちょっとドッキドキ☆)

 「認識」などというと甚だあやふやな感が否めないのでどうにもアレな感じが拭えないのだが、私のトラックバックに関する認識は以下の通りである。

  1. 記事と記事をつなぐツール

  2. ある集団の中でのお知らせ機能



 「1.記事と記事をつなぐツール」と考えた時。おそらくこれが本来のトラックバックと言う仕掛けの目的ではないかと考えている。Aの記事に対して言及し、Bの記事を他者が書き上げる。そしてBがAにトラックバックを送信し、記事を結びつけるのである。これ以上もこれ以下もない、シンプルなものと考えている。

 「記事と記事をつなぐ」のであるから、Bからトラックバックを受けたAにはBに対してのリンクができ、さらにBからAにもリンクしないことにはつながらないのであるから、当然の如くBの記事内にはリンクが存在するのである。

 こう考えれば「トラックバックをしたらリンクもしなくてはならない」なんて事はなくなるはずである。なぜなら「最初にリンク有りき」であるから。そこにリンクがあって当然なのである。つなぐことが目的、と言っても良い。

 次に「2.ある集団の中でのお知らせ機能」と考えた時。これは本来の「記事と記事をつなぐツール」であるトラックバックの機能を利用しているのである。利用しているだけで「記事と記事をつなぐツール」とは全く別物である。そこにトラックバック送信先へのリンクは存在しない。その記事自体をトラックバックを利用してお知らせ送信するのである。つまりは「本来の目的を変えてその機能をお便利に使う」のである。

 これには前提として「ある集団の中限定」と言うことがある。つまり、ある集団に属している人にだけお知らせするのである。「○○同盟」であったり、「登録した人にはお知らせします」であったり、中には親しい(お互いがそう思っている)関係であったりする。

 そう、「お互いが了解しあっている」が前提と言い換えよう。勿論、勝手に送信側だけでそう思っていてはいけない。「お互い」である。「○○同盟」然り「登録者」然り。そこには受信側の「受け取ります」と言う意思が最初の時点で存在している。

 この「お互い」を無視して無作為に、あるいは検索で引っかかったblogに無作為に「きっと興味があるでしょ」と思い込んでトラックバックを送信しては、送信側にどんな思惑(親切心とか)が有ろうとも、それは受信側に「トラックバックspam」として扱われても文句は言えないのである。所謂一つの大きなお世話、である。勿論、それは受信側の判断に任せられるのであるが。

 私は上記の二点でしか正しいトラックバックと言うものを認識していない。正しくないトラックバックは、全てspam扱いでも良いとさえ思っている。



 で、FC2の「トラックバック送信数制限」である。二通りのトラックバックを「正しいトラックバック」として挙げてみた訳だが、「2.ある集団の中でのお知らせ機能」はその機能を利用した(本来の目的とは違った)便利な使い方であり、やはり本質的には「1.記事と記事をつなぐツール」であるのだ。まず、これ。

 よって、悪質なトラックバックspamを排除(軽減)する目的のトラックバック送信数制限は有効であると考える。便利なお知らせ機能としてのトラックバック一斉送信を考えて送信数制限に異議を唱えるのはちょいと弱い気がする。

 まして、FC2にはスレッドテーマとか言うのがあって、話題を共有してトラックバックを送信できるのである。(実はよく知らなかったりするので、間違ってたら素直に謝ります)

 トラックバック一斉送信をしたければ、それなりのツールを使えばよいわけであり、勿論それを悪質なトラックバックspam野郎も使うわけなので、結局意味なくねぇ?と言う結論になってしまいがちではあるが、「トラックバックって他人のブログにリンク貼れちゃうんだわーーい」な無邪気な初心者が無自覚のトラックバックspam野郎になるかもしれないことへの抑止力には、せめて十分有効であると考える。

 いや、考えたい。(願望)

君は侍魂を知っているか

 「フォントサイズ・フォントカラー変更を駆使した文章」を書こうとした時に私の脳裏を過ぎったのは、「フォント弄り系サイト」の存在である。今はこんな表現で呼ばれることがあるのであろうか。などと言うとお里が知れてしまう。










お歳だろ




 いやいや、驚くなかれ。これがその「フォント弄り系」と呼ばれる技法なのである。本来ならば、「落ち」と呼ばれる部分を敢えて声を大にするかの様にフォントを大にし「ほら、ここが落ちですよ。ぷっと吹き出すところですよ」と読者に示すのである。勿論、視覚効果も同時に狙ってのことである。ここで重要なのが「センタリング」にすることである。

記事全体がセンタリングしているとなお良いのである。

フォントカラーでより強調するのも有効である。



勿論センタリングをしているわけなので



 行頭字下げとかしても意味がないのである。

↑試しに字下げしてみた
















字下げ わかんねぇって




 賢い方なら、もうお解かりであろう。「フォント弄り系」には欠かすことのできない要素「センタリング」と同時に、














無意味な改行

















果てしなく無意味な改行

















何処までも無意味な改行




 これも欠かすことのできない重要な要素である。つまり
  1. フォントを弄る

  2. センタリング

  3. 無意味な改行
これらをなくして「フォント弄り系」とは言えない訳である。

 決して


きっちりと
行間を詰めて
書くなんてのは
以ての外なのである。


であるからして




って言うか縦に長すぎっ





とか




スクロール うざっ





であるとか




資源の無駄使いぃ!



 などと言ってはならない。これが「フォント弄り系」の王道なのである。

 そして、賢い方なら、もうお解かりであろう。文章力の無さ、落ちの貧弱さを視覚効果で誤魔化せるのがこの手法である。















って俺かよっ

遅いネタ (BlogPet)

今日はマジをブログしなかった
じゃ、もんたメソッド知ってやんでぇ気分であったりする
だよ♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「だれお」が書きました。

お便利ツール(X-Finder)

 たいていの便利ツールは一度自宅で試していたりする。特にカスタマイズでやたら便利になるようなツールは、自宅でいろいろ試しながらカスタマイズして、その後会社のパソコンにも同じカスタマイズを施している。

 会社ではそれこそ数え切れないファイルがあり、またそれをきっちり保存するためのフォルダも数限りない。自分のフォルダだけではなく共有になっているフォルダの中も探すことが多いのである。

 自宅はどうかと言うと、それほどのこともない。勿論フォルダもファイル数も多いが、会社のそれとは全く違う。仕事中はあっちのフォルダこっちのフォルダを開きっぱなしだったり、閉じては開き開いては閉じの繰り返しだったりするが、自宅ではやはりそれほどのこともない。

 X-Finder(Windows版)

 フォルダをタブで表示。ブラウジングもできる。なんちゅぅ便利物。なのにまだ使いこなせてない。カスタマイズもほとんどしていない。自宅で使っていないからだ。もっと便利なはずなのに、もっと使いやすくカスタマイズできるはずなのに。

私信

昨夜に引き続き、激しく接続が不安定。正直、まいった。
調子が良いとさっくさっく、悪くなるとまるでダメ、とことんダメ、ほんとダメ、驚くほどダメ、こてんぱんにダメ。
なので、ひとまずモブログで謝っとく。すまぬー

トラックバックって何じゃ。 (BlogPet)

cyaimiが、折角なので、結局意味なくねぇ?
と言う仕掛けの目的とは違った
便利なお知らせ機能「1.記事に対して言及しなかった人にはお知らせします」
と考えた時
二通りのトラックバック送信数制限は有効である
だよ♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「だれお」が書きました。

社長語録

 忙しい時にはややこしいことは良く起こる。時間がない時には急ぎの案件がやってくる。

「どう?忙しい?大丈夫?」

 忙しいです。泣きそうです。

「がんばってね」

 平読みな励ましをisao氏から受ける、そんな日である。



 では、ドメインの件とサイト名、それだけ決まったら私の方で進められますので。

「サイト名はcyaimiさん決めて」

 ダメです。決めてください。

「留置場ブログ」

 それで決定でよろしいですか。決定しますよ。

「ふふふふふふ」

 打ち合わせはどっち道先に延びましたので、とりあえずその2件だけですね。サイト名はよろしくお願いします。

「フルチンブログ」

 それで決定でよろしいですか。決定しますよ。

「ふふふふふふ」

 じゃ、それも先に延ばしましょう。その他については後日で大丈夫だそうです。だから本当にお願いしますね。

「ハゲチャビンブログ」

 それで決定でよろしいですか。決定しますよ。

「ふふふふふふ」

 ちなみに私、来週ほとんど出社できないので、今日明日中で仕上げなければいけない案件が山ほどあります。

「余計なおしゃべりするなってことね」 

 そんなようなことを遠まわしに言ってみました。お察しください。

「ふふふふふふ」



 ショート寸前のところで、ふっと心が和む。

 そんなお茶目な良い会社である。

テンプレートを選ぶ基準

 私がテンプレートを選ぶ基準は以前にも私中心のカスタマイズで書いたのだが、先ずは「見やすい」。しかも私はほとんどの場合文章のみで極稀にしか画像を表示させないので、その基準は「読みやすい」に徹底して的を絞っている。

 読むに徹底したテンプレートには画像は不要で、また、各ページにはそのページに必要なものだけがあればよいわけである。なので、今までもカテゴリ別・月別・検索結果、それぞれの画面にはそのページ内の記事リストを表示させたり、要らないものは折りたたんでメニューをすっきりさせてみたりしていた。参照

 このgamezukiさん作・white-simple-wide、画像を一切使わない、これでもかくらいシンプルなものである。まさに私好み。ついでに淡いグレーも私好みなので色はそのまま。個人的に目が弱いので、目に優しい色使いがすきなのである。だが、弄くり過ぎてソースをどえらく汚くしてしまったのが気になって気になって仕方なく(カスタマイズした当時は、実を言うとCSSをあまり理解していなかった。HTMLも今思えば結構いい加減だった)、その内綺麗にするかと思いながらすっかりそのまま数ヶ月使っていたのだが、やっと最近になってwhite-simple-pluginの存在に気がつき手を加え始めた。参照
#ちなみに、今は規定のテンプレートにあわせてプラグインを設定しているのでメニューがちょっとアレな状態になっている。カスタマイズも途中。

 一度気に入ったら手放さない性格なので他のテンプレートに変える気も、また新しいテンプレートを探す気すらなかったのであるが、FC2ブログの歩き方 blog branchで始まったテンプレートコンテスト、ここでChameleonに出会ってしまった。

 見た目なんてことなく、あーなんか見やすいね。程度にしか感想がなかったのであるが、使って驚き。タブ式で各ページに飛べるようになっているのだが、その各ページへの配慮が良い。私好み(こればっかり)の「必要なものだけ配置」なのである。タブの色分けなんてのはちょっとした一工夫程度であるはずなのに、その一工夫が憎い。憎すぎる。

 実はこのテンプレートコンテスト(というかFC2の歩き方という企画)に、私もこそこそ裏で参加していたりするのだが、前述の通り、一度気に入ったら手放さない、気に入ったものが見つかると他に一切興味が湧かないものであるから、テンプレート選びとかほとほと困っていたのである。おそらくアルキカタ企画の末席にでもいなければ、新しいテンプレートなぞには今も今後も興味が湧かなかったはずである。

 ということで、テンプレートソムリエってホント良い企画だ。

 今更何を言う。

 

 もう、頭痛である。

 生憎と鎮痛剤を買いに走るタイミングを逸してしまい、頭痛を自宅にお持ち帰りしてしまう。そんな物はお持ち帰りしたくないのであるが持ち帰ってしまったものはしょうがない。帰宅後、即鎮痛剤服用。疲れた体に鎮痛剤は良く効き、頭は霞み朦朧とするのである。

 朦朧とした頭で「当たり前ですがサツマイモでした」などと読んでしまうと、敢えて芋ようかんの原材料がもしも他の芋だったらなどと考えてしまうのである。

  1. 里芋だったら
    • これはアリであろう
    • 多少のねっとり感を伴う
    • 少量の塩が芋の甘みを引き立たせそれはそれでまたアレである

  2. 長芋だったら
    • これはそのままであるか擂るかでずいぶんと食感が違ってくる
    • そのままであればシャキ感が堪らないはずであるが、そうなると「ようかん」ではなくなってしまうのでやはり擂るのである
    • となるとこれは上記里芋の「ねっとり感」などを遥かに超越したねっちょり感を伴う
    • 味ではない。ねっちょり感を味わうのである。
    • つまり、美味くないのである
    • さらに言えば口の端にでもちょっと付こうものなら痒みが止まらない

  3. ジャガイモだったら
    • 「甘いジャガイモ」と言われたらもう肉じゃがしか思い浮かばない
    • 肉じゃがである
    • 噛むと糸こんにゃくとか出てきちゃうのである
    • たまに肉も出てくる
    • 「ようかん」に、肉と糸こんにゃく
    • 美味いとか美味くないとかそれ以前の問題である。

  4. 芋焼酎だったら
    • 果てしなく焼酎が苦手な私にとって、特に芋焼酎がとめどなく苦手な私にとって、これはもう苦行である
    • だがしかし、きっとおそらく、それは「大人の和菓子」であるのだ


 とっとと寝ろ。

私信 (BlogPet)

昨夜、不安定や、激しく不安定とか調子などすまぬ
悪く調子とか、不安定とかを接続しなかったよ
昨夜に引き続き、激しくダメなどをモブログしなかったよ
正直、まいった
調子とか、不安定や、ひとまずモブログで謝っとく
と、cyaimiは考えてるはず。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「だれお」が書きました。

カスタマイズで見えてくる

 めろめろな状態で新しいテンプレートにしたわけであるが、やはり「私好み」のテンプレートも一手間加えて「私の物」にしたくなる。なので、控えめにカスタマイズ開始。

  1. とりあえずサイドメニューにだれおを置く
    不調な時に気分転換程度に置いたのだが、もはや外す気がなく、彼には依然としてだれていてほしい。


  2. テンプレートコンテストのバナーも置く
    すっかり忘れてたなんてことは言えません。


  3. Profile欄を弄くっていたので表示が妙だ
    元のプロフ欄を弄っていたので、だれおのすぐ下に「管理人:cyaimi」とか出てしまい、まるでだれおが私のようだ。違うとも言い切れないのが苦しいところである。


  4. 各記事の境目をくっきりしたい
    横ラインが繰り返されるのが実は嫌いだと、初めて知った。


 改めてソースをじっくりと見たのであるが、サイドバーの定義がうひょーという印象。なるほどぉそんな風にしてたのかぁ。プロフ欄も同じに表示させたいがなかなか苦労する。ぱっと見同じっぽく見えるようにはできた。これ以上は自分の力量ではできん。

 各記事の境目。これ重要。読みやすさ重視にはきっちりしたい。
元のままでもきっちりしているのだが、エントリーインフォとタイトル部分のラインが気になる。違う種類のラインなのだが、どうも気になる。

 ここで気が付いた。そういえば以前のテンプレートもラインの繰り返しが気になったのだ。そうか。私、ラインが嫌いだったのか。意外。
 だが、エントリーインフォのラインを消してしまうと、記事の境目がはっきりしなくなってくる。だからといって、やたらと間隔を空けてしまうと妙に間延びする。そこで、記事タイトルを囲ってみた。

 む。そういえば以前はブログタイトルを囲ったな…。そうか。私、タイトルを囲むの好きだったのか。初めて気が付いた。横ラインを排してタイトルを囲んだら妙に気分がいい。ああ、こんなに好きだったとは知らなんだ。うむ。

 テンプレートを選ぶ時点で好みというのは反映されるわけだが、カスタマイズすると、さらに自分の好みが出てくるのである。



 で、このカスタマイズでまた気づいたのであるが、個別画面とそれ以外、エントリーインフォと記事タイトル部分の表示が違う。この細かな気遣い、さらに憎いテンプレートである。

カテゴリは上に

 カスタマイズの記事を書いたついでに更にカスタマイズ。実はこのblogに関しては譲れない拘りが一つある。

 カテゴリは上に。である。

 必ずしも全てではないが、どうも多くのテンプレートは記事の最後にカテゴリが配置されている。blogというシステムにはいろいろな特徴があるのだが、このカテゴリと言うのもその一つであると思うのである。カテゴリ分けをすることによって、雑多な記事もきれいにまとまり読みやすく、また書きやすくなるのである。ただ「日記を日々書く」よりはテーマを決めて書いた方がより更新しやすくなり、読むほうもカテゴリごとに分けて読めるので便利である。

 もともと社内で「blog登録は必須」であったのだが、

 で、このblog、後はどうすれば良いですか。

「好きにして」

 と言うことで、好きに更新するも好きにほったらかすも自由であったので、「文章を書くスペースがあるのに放置なんてもったいないことはできない」と言うある意味意地汚いスタートであったわけである。

 で、blogを更新するに当たって何を書くかと考えると、当然の如く「読者層」を意識するわけである。誰が読むかというと主に社内もしくは仕事関係。となると書く内容もあらかた決まってくる。その内容に合わせて(もしくは想定して)カテゴリも最初からある程度決まっていたのである。たとえば「業務連絡」は文字通り社内向けの業務連絡であったりするし、「blog探求」なんてのはこりゃ個人の趣味であったりする。

 で、これらの内容はカテゴリによって大きく違い、人によったら興味のある話題であったり、さっぱり意味不明だったりするのである。

 そこで「カテゴリは上に」である。

 このblogを読もうと思って開いたときに、最初に目に付くのはやはりタイトルではないか。そして日付に目が行くのである。勤勉に「毎日更新」などとは露ほども思っていないので日付を見て「お。今日は更新してるね」と確認して記事を読み始めるわけである。

 その時にカテゴリも一緒に目に入れば「ああ、今日はこの話題か」と記事のテーマについて察しが付く。しばらく読んでから、なんだか今日の話題は不明だ。と気づくよりも最初からテーマを知らせたほうが読みやすいではないか。「今日はblog探求の日ね」とわかった上で読む方が判りやすいし、興味がなければ読み飛ばしたって良いのである。

 むしろ、何故カテゴリが下に表示されているのか、私にとってはそちらの方が疑問である。記事を読んだ後に知らせるよりも、記事を読む前に知らせたほうが親切だと思うのである。



 と言うか、何か下に表示させる意味が他にあるのか。知っている人いたら教えて please。
 

T青年語録

 当事業部随一の語録ホープ、T青年である。必然的にこのblogでの登場回数も多くなる。実はこれでもセーブしているのである。

 

T女史「やっぱり『するってぇと』に勝るものはないよね」

T青年「だから言ってませんって」

 いつまでも「言ってない」と言い張るからこのネタがずるずると延びるのでは。

T青年「言ってないから仕方ないです」

 イヤ、ここは『言いました』で決着をつければ収まると思われます。

T青年「いえ、これだけは譲れません。cyaimiさんが年齢言わないのと同じくらいに譲れません」

 え、そこで私の年齢が引き合いに。何故。

T青年「それぐらい、言ってないと主張したいってことです」

 私の年齢と同レベルに語られてるのか。

T青年「ええ、これだけは頑固、譲れません」



 そしてT青年語録はまだまだ新ネタが続くのであった。

 断固じゃなくって?

小ネタ

 最近のはまり物。

GROW CUBE ver.0 Flash Game Planet___EYEZMAZE

 お昼休みにどうぞ。

カスタマイズで見えてくる (BlogPet)

きのう、苦労しなかったよ。

昨夜、不安定とかを接続しなかったよ昨夜に引き続き、激しくダメなどをモブログしなかったよ正直、まいった調子とか、不安定や、激しく不安定とか調子などすまぬ悪く調子とか、不安定とかを接続しなかったよ昨夜に引き続き、激しくダメなどをモブログしなかったよ正直、まいった調子とか、不安定や、ひとまずモブログで謝っとくと、c y a i m iは考えてるはず。
*このエントリは、B l o g P e t(ブログペット)の「だれお」が書きました。




*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「だれお」が書きました。

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