M青年語録
- 2005/07/20
- 業務連絡 /
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会話はキャッチボールである。会話を楽しむには相手が取り易いようにボールを投げ、それを受け取りまた投げ返すのである。
たまに取りにくいところに投げるのは、それはそれで程よいエッセンスとなる。しかし取れないように遠くに投げてしまっては、キャッチボールは続かない上に、取れなかった受け手は遠くまでボールを拾いにいかなければならない。
M青年:「アレだよね、T君って段々変わってきたよね」
T青年:「そうですか?」
T女史:「うん。どんどん壊れてきてる感じ」
T青年:「どういうことっすか」
上っ面の皮が一枚一枚はがされてきて、本体が出てきたって感じ?
M青年:「あはは。そんな感じ」
M青年:「T女史も変わってきましたよね」
T女史:「ええー」
M青年:「どんどん怖くなってくる感じ」
あはは
M青年:「アレですよね、cyaimiさんは」
私?
M青年:「最初から今まで全然変わらないですよね」
いきなりトボトボとゴロが投げられた。
と、取れない…。
たまに取りにくいところに投げるのは、それはそれで程よいエッセンスとなる。しかし取れないように遠くに投げてしまっては、キャッチボールは続かない上に、取れなかった受け手は遠くまでボールを拾いにいかなければならない。
M青年:「アレだよね、T君って段々変わってきたよね」
T青年:「そうですか?」
T女史:「うん。どんどん壊れてきてる感じ」
T青年:「どういうことっすか」
上っ面の皮が一枚一枚はがされてきて、本体が出てきたって感じ?
M青年:「あはは。そんな感じ」
M青年:「T女史も変わってきましたよね」
T女史:「ええー」
M青年:「どんどん怖くなってくる感じ」
あはは
M青年:「アレですよね、cyaimiさんは」
私?
M青年:「最初から今まで全然変わらないですよね」
いきなりトボトボとゴロが投げられた。
と、取れない…。
この記事へのコメント
あれですね、どんなに遠くに投げられるかと思いきや、
えっ、そこかい、みたいな。
昔(?)からお変わりなくいい味出されてるんですね。
うらやましいことです。
まさにそれ!
- 2005/07/22
- cyaimi ♦qPsYJoI2
- URL
- [ 編集 ]
> えっ、そこかい、みたいな。
そうそう、それです!
大きく振りかぶっといて、ぼてぼてとゴロ、みたいな。
昔から変わらず「控え目」で「無口」だったりします。
周囲から「控え目」「無口」に異を唱えられるのが不満です。

