あるOLの証言--その2--
- 2005/04/25
- 所謂日記 /
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入社して一ヶ月、おサポの月一業務・某アカデミーの開催である。初めての参加で幾分緊張しつつ初日に参加したのである。むを。講師やるわけでもないのに、なんかドキドキ。
開会後、スタッフの紹介の後であった。
「では、参加ユーザー様同士、名刺の交換をしてください」
をを、名刺の交換だ。これぞ社会人だ。That's 日本人。日本文化の象徴、名刺交換大会の始まりである。
実は私、OL時代に名刺を作ったことが無い。名刺の必要な職種に就いたことがなかったのである。なので、目の前で繰り広げられる名刺交換大会に感動すら覚えつ
あ、あれ。
見ている内に当社おサポスタッフまで名刺交換大会に混じりだしたではないか。
あ、あの…
「ん」
私、名刺ないんですが。
「え、作ってなかったの?」
イヤ、作ってなかったのって、作る必要があったのも知りませんでした。というか今知ったので。
「ああ、ごめんごめん」
ということで、帰社したら直ちに名刺を発注することになったわけだが。
「別にcyaimiさんのこと忘れてたわけじゃないからね」とISAO氏。
まるで忘れてたくせに....orz
開会後、スタッフの紹介の後であった。
「では、参加ユーザー様同士、名刺の交換をしてください」
をを、名刺の交換だ。これぞ社会人だ。That's 日本人。日本文化の象徴、名刺交換大会の始まりである。
実は私、OL時代に名刺を作ったことが無い。名刺の必要な職種に就いたことがなかったのである。なので、目の前で繰り広げられる名刺交換大会に感動すら覚えつ
あ、あれ。
見ている内に当社おサポスタッフまで名刺交換大会に混じりだしたではないか。
あ、あの…
「ん」
私、名刺ないんですが。
「え、作ってなかったの?」
イヤ、作ってなかったのって、作る必要があったのも知りませんでした。というか今知ったので。
「ああ、ごめんごめん」
ということで、帰社したら直ちに名刺を発注することになったわけだが。
「別にcyaimiさんのこと忘れてたわけじゃないからね」とISAO氏。
まるで忘れてたくせに....orz

